今回も大したことをやってないのですがWooHoo Warriors続きですw
前回結成したばかりのWooHoo Warriors。
とりあえずまず売り込みのための写真を撮ろうということになり、整列したメンバーたち。

はい、チーズ~!w もう色々ポーズとかやるのすらめんどくさくなってきたww 適当ですみませんw

一通り撮影が終わった後、Ericさんは既に有名になった気になっていた。
Ericさん:「夢の印税生活か~」
アダムっち:「気が早すぎるだろw それくらい俺でもわかるぞ。」

そしてKevinさんは早速女友達にバンド結成のお知らせメールを送るのだった。
Kevinさん:「え~っと…『みっちゃんへ。 ついに俺たちバンド結成したよ~ん♪ ギグやる時はカワイイ子いっぱい呼んでね~! 夜露死苦!』」
アダムっち:「今時『夜露死苦』はねぇだろw」

その後アダムっちもどこかへメールを送っているようだが、やはり女友達だろうか。
Kevinさん:「お前も女の子に送信中?」
アダムっち:「いや…ゴールドジムw トレーナーにこの件言っとかないと、プログラムに変更が出るかもしれないからな。」

Ericさん:「ねぇ、Timってそういえば芸術好きだけどベース弾いてるところ見たことないよね?」
Timさん:「正直言って触ったこともないしw」
Kevinさん:「なんだTimも俺と同じレベルかw」

そんな些細な会話でもハート乱舞してしまう二人であった。
Kevinさん:「お前ら仲いいのは大目に見るけど暴走はすんなよ。」

隣ではAndyさんがアダムっちに真剣に話しかけていた。
Andyさん:「アダムっち、わかってると思うけどドラムってすっごい重要なパートだからね・・・」
アダムっち:「ん~・・・まぁやれるトコまで頑張るわw」

アダムっち:「俺、体力には自信あっから、その辺は任せとけ!」
Andyさん:「う~ん・・・」

Andyさん:「アダムっち…体力あるのは頼もしいけど、やっぱりちゃんとテンポとかリズムとかその辺もしっかり頼むよ~。」
アダムっち:「はいはいw」

そしてまさかの♪ピロリロピッピッピ~
Andyさん:「こ、これは! 友達として!ってことだよ!ね?」
アダムっち:「お、おぅ・・・」

この状況を見てKevinさんが発狂。
Kevinさん:「お前ら~!! こんなんじゃ『モーホーバンド』って呼ばれて女の子じゃなくて野郎にモテモテになるだろうがぁ!」

活動開始前にKevinさんの夢はあっさりと破れ散ってしまったのであった。
(おわり)
・・・ということで、WooHoo Warriors結成を提案したKevinさんの夢「女の子にモテモテになる」という企みは、メンバーの薔薇色化によって阻まれた模様ですww
まぁ世の中そんな甘くないってことですかねw
ドンマイ、Kevinさん!
それでは今回も見ていただいてありがとうございました~♪





















