2013/12/07

★聖闘士シムズ3 お試しプレイ★セレブ聖闘士!抗いがたきオーラ

おはようございます。
ついに寒さが本番になってきて一日中氷点下の世界になってまいりましたw
でも今日はちょっと早めのバースデープレゼントということでコートを買ってもらったので心は暖かいです(*´∀`*)


それはさておき今回も引き続き星矢世帯のお試しプレイの様子です。
前回は紫龍がやたらと一輝兄さんに絡んでおり、この先どうなっちゃうのか一抹の不安を感じましたが、午後からはセレブに会いに皆で出かけてもらうことにしました。


ということで、セレブが集まっているスポットへとLet's Go!! 



そしてそのスポットとはこちらのサロンです。



中を覗いてみると・・・実はセレブというのは覇怒尊団のことでしたw でもなぜかKevinさんだけ自宅待機だったんですよね~(;^ω^) しかしいつもは操作している世帯が非アクティブというのが新鮮でおもしろいですw



:「兄さん! すごいよ! セレブだよ、セレブ聖闘士だよ!!」
一輝兄さん:「なんだ? こいつらヘラヘラしやがって・・・それにこのヤル気のないコスモ、まるでプレイヤーを反映しているようだなw」



しかしあっという間にセレブ聖闘士のオーラ攻撃に次々と敗れ散っていく青銅聖闘士たちであったww



:「くっ・・・やはり僕たちの力ではかないっこないのか・・・ぐすっ」



一輝兄さん:「瞬、ここは俺にまかせろ。 おい!そこの脳筋! 俺の筋肉の方がカッチカチで筋張ってるんだからな! ニヤニヤ笑って踊ってんじゃねーぞ!」
亜堕夢:「(・∀・)ニヤニヤ 所詮は青銅聖闘士・・・その程度の攻撃で俺達をギャフンと言わせようとしても無駄だよ~ん」



一輝兄さん:「くっそ・・・や、や~い! このパツ金リーゼント脳筋野郎~!」
亜堕夢:「む・・・お前、本当に本気なら外に出るか? ん?」



そしてセレブ聖闘士のオーラ攻撃をかろうじて免れていたのがこの二人w


氷河:「おい星矢・・・あの一輝もセレブの前ではたじたじらしいぞww」
星矢:「くくく・・・だっせ~ww」



そしてその直後星矢が離脱。


星矢:「あぁ~なんかつまんねぇのw 俺、主役なのに全然出番ないしww かーえろw」



続いて紫龍もお帰りの様子ですw


紫龍:「この紫龍、今回はうっかり相手の術中にハマってしまったが、次回はこのようにはいかんからな!」
氷河:「紫龍ともあろうものが敵前逃亡なのか?」
紫龍:「あぁ・・・非常に悔しいが、これ以上ここにいたら、あのセレブ聖闘士たちのような浮付いた人間になってしまいそうなのでな。」



氷河:「・・・じゃ、俺も帰ろうかな・・・w」



しかし一輝兄さんはまだ残っていたw 
スタイリストとピロリロピッピッピー♪しながらw


一輝兄さん:「はっ! も、もしや・・・エスメラルダ(※)?!」
スタイリスト:「はぁ? 違います! 私は小麦粉3袋で売られてきた奴隷ではありません!!」
※一輝がデスクィーン島で修行中に出会った女の子で一輝の心の拠り所だったが色々あって死亡。 小麦粉3袋でよその島から売られてきた。



一輝兄さん:「・・・やはりエスメラルダではなかったか・・・_| ̄|○」



参考)「小麦粉3袋」の場面w 漫画とはいえ、過酷な運命すぎて涙目になりますよね。



そんなわけで、一通り覇怒尊団のメンバーを見てはしゃいだ後、皆さんは次々とご帰宅されましたw


帰宅後、部屋を見回してみると見慣れない人がエクササイズしていたのですが確認したら氷河でした(;^ω^) どうやら運動着になるとヅラを脱ぐということが判明ww CASでは普段着しか設定していなかったので服装もなんだこりゃ状態にww



さらにシャワーでは別のヅラをかぶることにした氷河ww




そして寝る時はまたヅラを脱ぐ氷河w 忙しいヤツ(;^ω^) CASってる時にヘアスタイルのところの鍵マークをうっかり外しちゃったんだろうか?w 



また一輝兄さんはエクササイズする時はメガネっこになることが判明ww これは改造前の元シムがメガネっこだったのでその影響かと思われます(;^ω^)



寝る時もめがね・・・(^ω^) いい夢が見られるといいねw



そんなわけでお試しプレイ初日の後半は覇怒尊団のいるサロンへと行かせてみました。
サインをねだったり写真を撮ったりしてはしゃいでおりましたが、皆さんその後はあっさりと帰宅w
そして好きなことをして無事一日が終了となりました。
いつもはアクティブなHudson家(覇怒尊団)が非アクティブなのがなんかおもしろかったですw
とりあえず、あともうちょっとお試しプレイしてみようかなと思ってます。
それでは今回も見ていただいてありがとうございましたm(__)m
そして相変わらずのオタク全開記事で失礼いたしました・・・。

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2013/12/06

★聖闘士シムズ3 お試しプレイ★どうした紫龍!一輝への執着

おはようございます。


ようやく星矢世帯のお試しプレイをするワールドを決定しまして、チラッと遊んでみました。
そして記事のタイトルですが、アニメのタイトルが毎回「○○!○○○○」という感じなので、それに倣ってみましたw
正直寒い内容ですが、すみませんm(__)m
始めにお断わりしておきたいと思います(;^ω^)


さて、ワールドは「覇怒尊団が行く! ITF編」でも使用したEmeraldyです。 手ごろなサイズのワールドでわりと大きめな家が多いので。 そして今回デフォで建っているこちらのお家をチョイスしました♪



こうして上から撮るとかなりの大きさだとわかりますよね~。 ベッドを増設したりアイテムをちょこっと足しましたが、そのまま快適に住める素敵なお家です♪



さて、まず動き出したのが一輝兄さんと星矢。


一輝兄さん:「なんだ・・・あの物体は? あのような物はデスクィーン島(※)では見かけたことがないのだが・・・」
※一輝兄さんが修行した南太平洋に浮かぶ地獄のような島w



星矢:「一輝! 抜け駆けはズルイぞ!」
紫龍:「ふっ・・・ステレオも知らんとはw 憐れなものよw」



満足していただけたでしょうか、お二人ともww



そして氷河は2階の寝室をチェックし、ベッドを見て涙するのであったw


氷河:「暖かそうなベッド・・・」



氷河:「マーマ・・・! 俺はあなたのぬくもりを忘れない! ぐすっ」
※氷河の母親はシベリアの海底で眠っていますw



紫龍:「さて・・・まずは一輝に俺の偉大さを知ってもらわねばな。」



紫龍:「一輝・・・この俺がドラゴン紫龍だ!」
一輝兄さん:「・・・それがどうした・・・」



紫龍:「しかも・・・だ。 俺はなんとカメラという文明の利器まで所持しているのだ!」
一輝兄さん:「ふん・・・くだらん!」



:「あ・・・兄さんと紫龍! 二人とももう仲良しになってるんだね! いいなぁ~^^」←完全な誤解



ステレオに満足した後の星矢はテレビを使ってエクササイズを始めた模様。


星矢:「姉さん・・・。 俺は強くなって絶対に姉さんを見つけ出すんだ!」
※星矢は姉さんと生き別れていますw



氷河:「マーマ・・・」 もういいっつーのww



瞬はずっと読書で誰とも絡まずなんですが、紫龍と一輝兄さんがやたらと絡んでて何なのこの二人って感じになってまいりましたww
観察していると一輝兄さんが何かやろうとしていて紫龍がカットインしてくるパターンが殆どなんですよね(;^ω^)


一輝兄さん:「おい、紫龍。 お前にだけ特別に教えてやるぞ。 瞬はああ見えて結構打たれ強いんだぜ。 特に縛りプレイが得意なんだ。 それも鎖でな・・・」
紫龍:「!! なんと・・・縛り・・・プレイ・・・(ゴクリ)」



紫龍:「ならば俺もお前にだけ教えてやる。 俺の背中の龍は興奮すると色が濃くなるのだ。」
一輝兄さん:「なん・・・だと・・・?! 龍の色が・・・(ゴクリ)」 
アホすぎるww スミマセンww



その後も絡む絡むw


紫龍:「おい一輝! さっき言い忘れたが、この俺は車まで持っているんだぞ。」
一輝兄さん:「ふわぁ~・・・お前の自慢話は聞き飽きたわ!」



一輝兄さん:「そんなお前には・・・食らえ! シャッカブラーー!」
紫龍:「ふっ・・・そんな手には乗・・・ブラーーー・・・。 くそっ! なんという事だ! 体が勝手に・・・」



紫龍:「・・・一輝、俺をそんなもので何とかしようとしても無駄だ。 なぜなら俺は高校を卒業しているのだからな!」
一輝兄さん:「笑止! 卒業証書など、この一輝の持ち物にも入っているぞ!」



紫龍、ここでようやく一輝兄さんを解放w なんなのでしょうね、この執着心w


一輝兄さん:「一体なんなのだ、アイツはww」



そしてその時、ハートを乱舞させながら一匹の邪悪なラマ聖闘士がやってきました。 



:「!! 一体なに? この獣的なコスモは・・・!」・・・スルーでいいよw



氷河:「おい・・・今、新手の聖闘士が来たようだが・・・」
一輝兄さん:「うむ・・・だが取るに足らん相手だ。 俺たちが手出しをする必要もないだろう。 それよりも背後からまたアイツのコスモが・・・」



アイツとは・・・そうです、また紫龍が一輝兄さんのところにやってきたのですww


紫龍:「一輝! お前はそれでも聖闘士か! 敵が現れてスルーなど断じてあってはならんことだ!」



一輝兄さん:「紫龍よ・・・なぜお前は俺を放っておいてくれないんだ(ゲッソリ)」



紫龍:「そっ・・・それはだな・・・えーと、お前のその一匹狼的な所が気に入らんからだ。 もう少し協調性を身に付けろ!」
一輝兄さん:「余計な世話だ。 俺は俺のやりたいようにやる。 お前の指図は受けん。」



とか言いつつ、一輝兄さんは紫龍の好きな噂話を振ってきっちり友好を上げようとするんですよねww


一輝兄さん:「それはそうと、紫龍。 この街にはセレブと言われる新手の聖闘士が住んでいるらしいぞ。」
紫龍:「セレブだと・・・? 何なのだ、そいつらは・・・。」
氷河:「内緒話のつもりだろうが聞こえているぞ、一輝! セレブの情報、この氷河も耳にしている。」



さて、そのセレブというのは一体・・・?!w
家にいると延々と紫龍&一輝兄さんの絡みを見ることになりそうなので、セレブのいるスポットにお出かけさせてみますねw
次回はその様子をお伝えしたいと思います。
またまた趣味全開で失礼いたしました。
ご覧いただきましてありがとうございますm(__)m

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